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スバル サンバーバンは最大限の室内空間をとることを目的に設計された商用貨物バンであるため、本来のビジネス用途はもちろん、趣味の道具の運搬やバイクのトランスポーターなどパーソナルな用途でも人気の1台です。
そのスバル サンバーバンの所有方法として新車、中古車を「購入」する他に近頃はカーリースを利用するケースが増えています。
さらにスバル サンバーバンを本来のビジネス用途や通勤や買い物だけではなく、休日のドライブやアウトドアへと使い倒したい方にはカーリースの中でも『中古車』のカーリースを選ぶというのも良い選択です。
スバル サンバーバンは販売期間も長く、中古車の流通量も豊富といえる状況です。
そこで今回はスバル サンバーバンの中古車をカーリース車両として多数用意している定額ニコノリパックをご紹介します。
はじめにスバル サンバーバンをご紹介
スバル サンバーバンは2022年1月にフルモデルチェンジされ現行モデルに生まれ変わりました。
今回のフルモデルチェンジの大きな変更点として、トランスミッションがFR(フロントエンジン・リアドライブ)の軽バンとしては初のFR用CVT採用で、燃費・発進性能・静粛性を向上させています。
また安全面では最新の機能を備えた予防安全機能スマートアシストが全グレードに搭載されて最新の安全装備となりました。
サンバーバンの室内空間はタイヤを車体の隅に配置して床部分を広く取ることにより2名乗車では荷室の床面の長さが軽自動車キャブオーバーバンとしてトップクラスの1,915mmを確保しているのが特徴です。
さらに助手席を前に倒すと2,650mmとなりますのでカーペットなどの長尺物も余裕を持って運べます。
また、1,250mmの荷室高や1,410mmの荷室幅、なども軽自動車キャブオーバーバンでは同様にトップクラスのサイズです。
エンジンは直列3気筒エンジンおよび同ターボ付きエンジンが5MTおよび新開発のCVT(オートマチック)と組み合わされて搭載され、JC08モード燃費が18.0~20.5km/L(2WD)、17.9~20.3km/L(4WD)と旧モデルよりも燃費性能を向上させています。※CVTのみのグレードもあります。
このようにスバル サンバーバンは使い勝手や燃費性能が良く安全装備も充実、そのためカーリースでも人気の1台ですが、特にお手頃な料金で利用できる中古車のカーリースが今注目を集めています。
そこでスバル サンバーバンの中古車のカーリースの料金や走行距離、年式などをチェックしてみましょう。
定額ニコノリパックのスバル サンバーバンの中古車カーリース
定額ニコノリパック中古車の特徴
- 契約期間は1~7年
- 各種税金やメンテナンスもコミコミ
- リース契約満了後にクルマがもらえる
- 契約前に在庫店舗で実車が見れる
- 初期費用0円でOK
- 毎月の支払いは銀行引き落とし
- 頭金やボーナス支払いも選べる(無しでもOK)
- 契約満了でクルマをもらえば走行距離制限ナシ
- 申込から納車までオンラインで出来る
定額ニコノリパック中古車は自動車税やメンテナンス費用などがコミコミで契約期間満了時にはクルマがそのままもらえますので長くスバル サンバーバンに乗りたい方にはぴったりです。
公式サイトには厳選された状態の良いスバル サンバーバンが掲載されています。
1. スバル サンバーバン トランスポーター 2010年式 ※旧モデル
- 年式:2010年
- 走行距離:53,000km
- 契約期間:7年(最後はもらえます)
- キーレス
※全て消費税込み
■ボーナス併用
- 毎月:5,500円
- ボーナス加算:54,120円(税込・年2回)
■毎月均等払い(ボーナス加算ナシ)
- 14,520円
料金は上記の通りです。※2023年10月31日現在の金額です
中古車は常に入れ替わります。
今回調査を行った2023年10月31日ではスバル サンバーバンの中古カーリース車両は上記の1台が掲載されていました。
結果として中古車の場合はボーナス無しの均等支払いでも毎月14,520円ほどでスバル サンバーバンに乗れることがわかりました。
しかし、お安いからと言ってクルマの程度が悪いことは無く、以下の条件をみたした厳選されたクルマのみですので安心です。
- 走行距離8万キロ以下
- 国交省認定工場で112項目を点検済み
またリース期間中には基本料金に以下の費用が含まれています。
- 車両本体代
- 車検基本費用
- 登録諸費用
- オイル交換(半年ごと)
- 自動車税
- 自賠責保険
- 車両保証
定額ニコノリパック中古車は以上のような内容であることからおすすめしたいのは
- 将来のためにお金を残しておきたい人
- 自動車の維持費を明確にしたい人
- メンテナンスも全て任せたい人
この3つの中で1つでも当てはまるのであれば、定額ニコノリパック中古車が向いているといえそうです。
しかし気になるのは新車との料金の違いですね。
実は先に答えを言ってしまうと、上記のような新車に近い、状態の良い中古車と新車ではあまり料金に違いはありません。
また契約期間などによっては新車の方が毎月の支払額が安くなることもあるのです。
定額ニコノリパックの新車のスバル サンバーバンはいくら?
定額ニコノリパックの主力はやっぱり新車のカーリースです。
その新車カーリースではスバル サンバーバンはどのくらいの料金で乗れるのでしょうか?
中古車のカーリースとどのくらい差額があるのか気になるところです。
定額ニコノリパックの新車カーリースは中古車とはシステム・内容が違いますので直接の比較は出来ませんが参考までにご紹介します。
新車では中古車と同じようにクルマがもらえる「もらえるパック」と一般的な返却するタイプの「標準パック」の2種類があります。
ニコノリのスバル サンバーバンの新車料金
※グレードはVB
■もらえるパック9年リース(税込)
◇ボーナス併用払いの場合
月額:6,600円
ボーナス月加算額 :62,277円×18回
◇月々均等払いの場合
月額:16,979円
ボーナス月加算なし
■標準パック5年リース(税込)
◇ボーナス併用払いの場合
月額:8,800円
ボーナス月加算額 :79,256円×10回
◇月々均等払いの場合
月額:22,008円
ボーナス月加算なし
以上のように9年契約では契約期間は長くなりますが、月々均等払いの場合でも新車が毎月16,979円で乗ることが出来ます。
中古車は毎月14,520円でしたので毎月の差額は2,459円です。
毎月2,459円の差額というと大きいのですが、中古車は2010年式ですから、新車からほぼ13年が経過しており、走行距離も5万3千キロと少し多めですので近いうちに消耗品の交換が必要になることが予想されます。
新車はもちろん誰も使用していない、フルモデルチェンジされた未使用の新型車ですから、しばらくメンテナンスの必要はなさそうですので突然の出費も無さそうです。
また新車も、もらえるパックが適用されますので契約期間満了後はクルマがもらえるのは中古車カーリースと一緒です。
公式サイトでじっくり比較してみて下さい。
\定額ニコノリパック公式サイト/
まとめ
定額ニコノリパックの中古車カーリースは厳選された上質な中古車のみを使用したカーリースで中古車カーリースならではの料金の安さで注目を集めています。
また、定額ニコノリパックの新車カーリースも元々料金の安さに定評があるとはいえ、毎月16,979円で新車に乗ることが出来るのは驚きですね。
公式サイトでは料金が分かりやすく掲載されているので一度、比較検討してみてはいかがでしょうか。
分からないことはLINEで気軽に質問できますので自動車のことがよく分からないという方でも安心です。
最後までお読みいただきありがとうございます。
\定額ニコノリパック公式サイト/
定額ニコノリパック
