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日産スカイライン長い歴史を持ち、熱狂的なファンを持つ日本を代表するスポーツセダンです。
その日産スカイラインの所有方法として新車、中古車を「購入」する他に近頃はカーリースを希望するユーザーも増えています。
特に1年を通して日常の通勤から家族や友人達とアウトドアへのお出かけなどで日産スカイラインを楽しみたい方には「中古車カーリース」を希望するユーザーも少なくありません。
日産スカイラインは13代目となる現行モデルが2013年発売のロングセラーですので、値ごろ感も増した中古車が豊富にある状況です。
そこで今回は日産スカイラインの中古車カーリースをご紹介します。
はじめに日産スカイラインをご紹介
スカイラインのボディサイズは全長4,815mm、全幅1,820mm、全高1,440mmで輸入車では、「ベンツ・Cクラス」、「BMW・3シリーズ」などと同様のDセグメントと区分されるサイズで高級感を併せ持つこのクラスの車は「ミドルセダン」とも呼ばれています。
滑らかな美しいルーフラインや抑揚のあるフェンダー、そしてシャープさを感じるサイドのエッジの効いたプレスラインなどにより高級で上質なスポーツセダンらしさを感じる仕上がりです。
インテリアはフロントシートがセンタートンネルを境に左右が独立した伝統的なFR(フロントエンジン・リアドライブ)のスポーツカーの公式通りのもので、曲面を多用したちょうどいい包まれ感のある空間にはプレミアムスポーツセダンらしいサポート性と快適性にも優れるシートが装着されています。
パワートレインは3.5Lの V型6気筒エンジンにモーターを組み合わせたハイブリッドと3.0LのV型6気筒ツインターボエンジン2種類のが搭載され、ハイブリッドが306ps+モーター68ps、3.0Lのツインターボでは304psというスカイラインの名に相応しいパワーを発揮します。
トランスミッションはハイブリッドがマニュアルモード付電子制御7速ハイブリッドトランスミッション、3.0Lのツインターボにはマニュアルモード付フルレンジ電子制御7速オートマチックトランスミッション(7M-ATx)となり、駆動方式はハイブリッドモデルのみ4WDが用意されています。
安全装備についてはフロントカメラなどを駆使した最先端の全方位での運転支援技術ニッサン インテリジェント モビリティが安全運転をサポートします。
このような魅力を持つスカイラインはやはりカーリースでも新車・中古車を問わずに人気車種となっています。
そこでスカイラインの中古車のカーリースの料金や走行距離、年式などをチェックしてみましょう。
定額ニコノリパックのスカイラインの中古車カーリース
定額ニコノリパック中古車の特徴
- 契約期間は1~7年
- 各種税金やメンテナンスもコミコミ
- リース契約満了後にクルマがもらえる
- 契約前に在庫店舗で実車が見れる
- 初期費用0円でOK
- 毎月の支払いは銀行引き落とし
- 頭金やボーナス支払いも選べる(無しでもOK)
- 契約満了でクルマをもらえば走行距離制限ナシ
- 申込から納車までオンラインで出来る
定額ニコノリパック中古車は自動車税やメンテナンス費用などがコミコミで契約期間満了時にはクルマがそのままもらえますので長くスカイラインに乗りたい方にはぴったりです。
公式サイトには厳選された状態の良いスカイラインが掲載されています。
1. スカイライン 350GT ハイブリッド タイプP 2014年式 ※旧モデル
- 年式:2014年
- 走行距離:36,000km
- 契約期間:7年(最後はもらえます)
- 車検整備付 ETC Bカメ 全周囲カメラ Bluetooth接続 スマートキー キーレス LEDヘッドランプ シートヒーター オートライト 盗難防止システム
※全て消費税込み
■ボーナス併用
- 毎月:13,200円
- ボーナス加算:131,230円(税込・年2回)
■毎月均等払い(ボーナス加算ナシ)
- 35,090円
料金は上記の通りです。※2023年11月10日現在の金額です
中古車は常に入れ替わります。
今回調査を行った2023年11月10日では1台の中古車のスカイラインのリース車両が在庫されていました。
スカイラインは人気モデルですので入荷すると比較的早く契約されてしまうようです。
中古車は新車のようにグレードやボディカラーなどが自由に選べませんのでお気に入りが見つかった場合はなるべく早めの申し込みがおすすめです。
気になる料金はボーナス無しの均等支払いでも毎月3万円台の料金で乗ることが出来るようですね。
安いからと言ってクルマの程度が悪いことは無く、以下の条件をみたした厳選されたクルマのみですので安心です。
- 走行距離8万キロ以下
- 国交省認定工場で112項目を点検済み
またリース期間中には基本料金に以下の費用が含まれています。
- 車両本体代
- 車検基本費用
- 登録諸費用
- オイル交換(半年ごと)
- 自動車税
- 自賠責保険
- 車両保証
定額ニコノリパック中古車は以上のような内容であることからおすすめしたいのは
- 将来のためにお金を残しておきたい人
- 自動車の維持費を明確にしたい人
- メンテナンスも全て任せたい人
この3つの中で1つでも当てはまるのであれば、定額ニコノリパック中古車が向いているといえそうです。
しかし気になるのは新車との料金の違いですね。
実は先に答えを言ってしまうと、上記のような新車に近い、状態の良い中古車と新車ではあまり料金に違いはありません。
また契約期間などによっては新車の方が毎月の支払額が安くなることもあるのです。
定額ニコノリパックの新車のスカイラインはいくら?
定額ニコノリパックの主力はやっぱり新車のカーリースです。
その新車カーリースではスカイラインはどのくらいの料金で乗れるのでしょうか?
中古車のカーリースとどのくらい差額があるのか気になるところです。
定額ニコノリパックの新車カーリースは中古車とはシステム・内容が違いますので直接の比較は出来ませんが参考までにご紹介します。
新車では中古車と同じようにクルマがもらえる「もらえるパック」と一般的な返却するタイプの「標準パック」の2種類があります。
スカイラインの新車カーリース料金
※グレードはX 8人乗り
■もらえるパック9年リース(税込)
◇ボーナス併用払いの場合
月額:24,200円
ボーナス月加算額 :233,517円×18回
◇月々均等払いの場合
月額:63,119円 ボーナス月加算なし
■標準パック5年リース(税込)
◇ボーナス併用払いの場合
月額:30,800円
ボーナス月加算額 :307,997円×10回
◇月々均等払いの場合
月額:82,132円 ボーナス月加算なし
以上のように9年契約では契約期間は長くなりますが、月々均等払いの場合でも新車が毎月63,119円で乗ることが出来ます。
ボーナス無しの均等払いで比べると中古車リースが35,090円でしたので差額は2万8千円です。
2万8千円は大きいですよね?
しかし中古車は走行距離こそ3万キロ台と少な目ですが、年式が2014年ですので新車からほぼ10年が経過しており、近い将来に高額な消耗品交換が必要になるかもしれません。
新車の方はもちろん誰も使用していないビッグマイナーチェンジ後の新型車ですので、しばらくの間大きな出費なく安心してお乗りになれます。
特に安全装備については日々進化していますので、その点でも新車は安心ですね。
新車も9年リースなら、「もらえるパック」ですので契約期間満了後はクルマがもらえるのは中古車カーリースと一緒です。
公式サイトでじっくり比較してみて下さい。
\定額ニコノリパック公式サイト/
まとめ
定額ニコノリパックの中古車カーリースは厳選された上質な中古車のみを使用したカーリースで中古車カーリースならではの料金の安さで注目を集めています。
また、定額ニコノリパックの新車カーリースも元々料金の安さに定評があるため毎月6万円台の料金で新車に乗ることが出来るので悩んでしまいそうです。
公式サイトでは料金が分かりやすく掲載されているので一度、比較検討してみてはいかがでしょうか。
分からないことはLINEで気軽に質問できますので自動車のことがよく分からないという方でも安心です。
最後までお読みいただきありがとうございます。
\定額ニコノリパック公式サイト/
定額ニコノリパック